はじめに、この記事は歴史的な検証など堅苦しいことはしません。
ただひたすら「萌えっぷり」を実況する真田○ワールドです。
史実検証に拘る方はスルーしてください^^/
尚、管理人本人の「大坂の陣」に関する知識は、司馬遼太郎作「城塞」だけです(爆
前回はきりさんの初恋成就回でしたね^^
大河は側室の存在をあまり描きたがらないですが、
きりさんをヒロインにするにあたり側室にはせず、初恋を引っ張る作戦?に出て見事成功した感があります。
さすが三谷脚本、ウザキャラを見事にドラマ必須のヒロインに成長させました。
それにしても料理人・・・豊臣のシェフは徳川のスパイとして超優秀でしたね。
あの時、てっきり死んだと思ったのは私だけではないはず,;.:゙:..:;゙:.:: (゚∀゚ゞ)ブハッ!
茶々と信繁の関係も良かったです^^
大蔵卿局は最後まで足を引っ張る役しかしなかったなぁ。
先日某国営テレビで見た彼女は意外と若かった^^
毛利勝永の活躍がクローズアップされたのは珍しいんじゃないだろうか。
家康が必死で逃げる姿がコミカルだった。
茶々と秀頼が自害するシーンはイメージさせるワンシーンで終わった。
ほんとに秀頼が出陣してたら勝てたかもしれないのになぁ。
一度流れが変わると兵力に劣る豊臣方は押し返せない。
一軍の大将である信繁が単身で駆け回るのは、これは有りかなと感じました。
物凄い乱戦になれば、大将がボッチになることはある^^;
家康と信繁が対峙する場面、実際の歴史にはなかっただろうけど、こういうシーンを見たかったという醍醐味がありました。
信繁の最期・・・佐助55歳が介錯したのね (゜-Å) ホロリ
きりさんは、どうしたんだろう・・・彼女の最期が描かれなかったので気になる~~
しばらく真田丸ロスになりそう。
来年は、どうしようかな~記事にするかは決めてません。
一応見る~今川家が気になるから(*´m`)
今週で完結・真田〇 (・∀・)